管理人やじざむらいが、気になるニュースをほぼ毎日更新で垂れ流してまいります。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
東京新聞 お門違いの小泉批判
 約5年半という長い間、日本国総理大臣の椅子に座り続けた小泉純一郎氏。在任中の外国訪問は51回を数え、これは中曽根氏の22回を上回る歴代ダントツ1位の記録だそうです(Yahoo 毎日)。

 長期政権だったから、ということもあるでしょうが、それにしてもよく外遊に出ていたなあというのが私の印象。そんな小泉外交に対して、何やらお門違いの批判記事を書いている新聞社があるようです。こちらをご覧下さい。(東京新聞から以下引用)

小泉外交
『親米疎中』鮮明に

 小泉純一郎首相は先のアジア欧州会議(ASEM)首脳会議出席のためのフィンランド訪問で、最後の外遊を終えた。五年五カ月間の任期中、首相はどんな狙いで、どんな国を訪れたのか。訪問先を分析すると、小泉外交の特色が浮かび上がる―。 (高山晶一)

 「世界遺産の島まで行った記念の石。ああ、これは首相として最後の訪問地だなと」

 首相は九日、フィンランドの世界遺産スオメンリンナ島を訪問。記念に拾った石にサインするよう、バンハネン首相にねだるなど、最後の外遊に感慨ひとしおの様子だった。

 二〇〇一年四月の就任以来、首相の外遊は計五十一回、渡航先は延べ八十一カ国・地域(本紙計算)に上る。移動距離は約八十一万キロと地球をおよそ二十周した計算だ。

 最も多く訪れたのは米国。〇一年六月、就任後初めての外遊でワシントンを訪問したのを皮切りに、毎年欠かさず、計八回訪米した。ブッシュ大統領との首脳会談は十三回に及ぶ。

 首相周辺が「外交の場では、繰り返し会うことで重みが増す」と説明するように、首相は大統領と直接、顔を合わせ続けることで、日米関係を緊密化しようと努めたのは間違いない。

 対照的なのは、首相の靖国神社参拝を批判し続けてきた中国との関係だ。

 隣国にもかかわらず、小泉首相が訪中したのはたった三回。国際会議以外での訪問は〇一年十月、北京で江沢民国家主席(当時)と会談した一回だけで、この時も、わずか六時間の滞在だった。

 第三国では国際会議に併せて日中首脳会談を行っていたが、〇五年四月を最後に途絶えている。

 中国と同様、靖国参拝を批判してきた韓国には、米国に次いで多い七回訪問。半年に一回、日韓首脳が相互訪問する「シャトル外交」を積み重ねた結果だが、これも〇五年六月(国際会議除く)以降行われていない。

 政府関係者は「アジア外交がだめだったわけではない」と強調する。

 二〇〇二年九月には首相として初めて北朝鮮を訪問し、日本人拉致被害者を帰国させたのに続き、〇四年五月の再訪朝では、拉致被害者の家族五人を帰国させた。

 しかし、対米外交に比べれば、対アジア外交には全般的に冷淡だったことは否定できない。

 首相は、これまでも関係が薄かったアフリカや中南米にも、あまり足を運ばなかった(延べ八カ国)。

 首相は、日本の国連安全保障理事会常任理事国入りに向けた支持を得るため、今年に入り、閣僚が未訪問国を手分けして訪れる「戦略的外交」を提唱し、疎遠だった国との関係強化に乗り出したが、遅きに失した感はある。


 対米外交に比べれば、対アジア外交には全般的に冷淡だったことは否定できない・・呆れた。あのさ、まるで小泉総理が中韓への訪問を敬遠していたみたいに書いてるけど、首脳会談を拒否していたのは中韓ですよ?中韓が拒否しているから会わなかった、あるいは会えなかった。それだけの話なんじゃないの?

 それを『冷淡だったことは否定できない』なんて批判するのは無茶苦茶だろう。小泉総理は『いつでも会います』と言っていた。中韓が拒否していなければ、もっと回数は増えただろうよ。冷淡だという批判をするなら、会うこと自体を拒否している中韓に言えよ。

 それに、政府関係者の『アジア外交がだめだったわけではない』という発言を否定する形で、件の冷淡云々という批判に繋げているが、そもそも政府関係者と東京新聞の『アジア』の定義が違うんじゃないか?東、東南 中央等々、アジアは広大な地域であって沢山の国がある。政府関係者が言う『アジア』はこっちだ。

 一方、東京新聞の言う『アジア』は中韓(朝)だけ。同じ『アジア』という言葉でも意味している内容が全く違う。中韓との外交を云々するなら、正しく『中韓』と言うべきだし、便利な言葉として『特定アジア』というのもある。いい加減、中韓を指して『アジア』というのはやめろよ。


banner  
  ↑ ↑ ↑
この記事が気に入った方は『応援クリック』お願いします。
あなたの一押しで書く意欲が湧きます。
スポンサーサイト

テーマ:マスコミ - ジャンル:政治・経済

コメント
この記事へのコメント
苦労はしたけどどうにかこうにか日本経済が下げ止まってきたのはこういう外交の結果法則あるいはそれに準ずる特アの悪影響を最小限に食い止められたおかげという状況がほぼ原形をとどめない状態にまで歪められるとゴミの典型的な的外れ記事一丁あがり!ですね。
2006/09/19(火) 08:34:22 | URL | 日本大好き #-[ 編集]
当然の事書くな。
対米関係に比べて、アジア外交は冷淡、当たり前の事を書かなくても。
2006/09/19(火) 09:59:08 | URL | 嫌! #kU3g/2a6[ 編集]
>隣国にもかかわらず、小泉首相が訪中したのはたった三回。

と書いた高山晶一記者には『隣国にもかかわず』の意味する所を問い詰めたい。三日三晩窓の無い三畳間で、当然ながら「飲まず、食わず、眠らず」でだ。
・・・この手の耐久試験なら負けない自信があるゾ!

古来、隣国どうしは「奪い合う、侵し合う、イガミ合う、殺し合う」のが基本。近代以降でもお互いに上手くいってる同朋は同邦になるので、結局国境を接する隣国は「奪い合う、侵し合う、イガミ合う、殺し合う」という原則は崩れてない。

そもそも、中韓朝が「奪い合う、侵し合う、イガミ合う」行為を嗾けて来てるのだが・・・!!
辛うじて「殺し合う」のだけは、冷徹に国際関係を皮算用して損だと思い避けてるだけの事。中共は準備さえ整えばいつでも「殺し合う」行動に出てくる。

『隣国だから仲良くしよう』などと印象操作の戯言を書く東京新聞はいらない。本当に性質の悪い反日活動であり、利敵活動にすぎない。
・・・近隣に住む共産党市議がアジビラで度々引用するだけの事はあるなぁ。東京新聞は「赤旗」より「左」なんでしょう!!
2006/09/19(火) 10:48:16 | URL | 西瓜男 #-[ 編集]
うーん!なるほど・・
それで、左巻きって、言うんだ!ニャルホドねえ! 昔の人は、よく見てるんだなあ!
2006/09/19(火) 11:01:48 | URL | ぷりん #-[ 編集]
小泉の訪中が3回ですかー
結構行ってたんですね
ところで、伝説の逸話を残していった江沢民の訪日を皮切りに、中国主席の訪日は過去何度あったんでしょうね~??
小泉だけで、3回も行ったなんて、けっこうなもんですね。(日本にとって、中国が同じアジアであり隣国であるならば、中国にとっても同じだという事を忘れてるのか、気づいていないのか?)

韓国は米国の最多訪問8回に次7回ですか。
シャトル外交のおかげということですから、韓国からも少なくとも6回はあったんでしょうね。(記憶にございません)

米国は訪米8回首脳会談の計は13回ですか・・・
世界で最も影響力を持つ国であり、同盟国である国との緊密で良好な関係が伺えるというものです。
>対米外交に比べれば
日本も米国も「差別」「人権侵害」があるだろうが、命・生活に係わる「人権無視の弾圧」「情報統制」の国家と比べるのはどーだろう。
東京新聞も、情報・言論にかかわり、その大切さを少しでも知る知力があるならば、このような記事は書かないだろうに・・・・・・

>拉致被害者の家族五人を帰国させた。
この後につく「しかし」は、「まだ5人、全員の帰国の始まりでしかない」という言葉だけだろう。(まだ帰れない、多くの被害者達を思うと、そうであって欲しいものです)

2006/09/19(火) 11:05:54 | URL | とん #-[ 編集]
亜細亜ではなく特亜と訂正すべき記事ですな。
 対アジア外交は別に冷え込んでいませんが。対特亜外交なら冷え込んでいます。あちらが馬鹿な事言い出したせいで。
 言葉は正しく使いましょうね。一度中韓でアンケートを採って欲しいものです。
「中国(韓国)はアジアの国家か? 」
とね。半分以上がアジアとは別格だと言うでしょう。大中華(小中華)であって亜細亜にあらずと。
 中華思想などという過去の遺物に縋って、非中華文明圏である日本に彼らにとって精神的安定剤たる東夷としての態度を要求する特亜なんぞとは政治的関係は冷え切っても全く問題はない。
 アメリカと緊密なのは当たり前ですから言うまでもない。というか強くて話が通じる相手がアメリカ以外いない。これはもはや算数のレベルの問題です。
 だいたい、世界経済一位と二位が組めば、三位以下ぶっちぎりで何とかできるのです。多少アメリカニズムが鼻につきますが、文明国として一応話が通じる。
 逆に軍事力でも一位と二位で日米が喧嘩していたら世界は今より遙かに不安定な状態でしょう。
 だいたい、特亜とは歴史的にみて政冷経熱です。こちらの都合で経涼、経冷にしても良いですがあちらが泣いて嫌がるでしょう。一度やってみて欲しいですけど。
 うーん。ホントに芸がないな。サヨクの書き手って。
 やじざむらい殿。ほんっとぉっにご苦労様です。いつまでたっても同じ論調で芸がないから、ええ加減見るのに疲れてきました。
 つっこみを支える気力体力の充填法を是非知りたいと思うくらいです。
 それでは。
2006/09/19(火) 11:29:36 | URL | 暇人 #tGuBn3nQ[ 編集]
> しかし、対米外交に比べれば、対アジア外交には全般的に冷淡だったことは否定できない。

小泉首相:外遊51回、歴代で断トツ 中曽根氏の倍以上
http://www.mainichi-msn.co.jp/seiji/gyousei/news/20060906k0000m010114000c.html
> 「この10年で国際会議への出席が飛躍的に増えた」(外務省)ことで、外国訪問が大幅に増えた形だ。

韓国6回
中国3回

アジア30回(16ヵ国)
欧州24回(17ヵ国)
米国8回
(米州12回(4ヶ国)

向こうが拒否してましたが、結果はこの通りです。国際会議などの際に会談やってましたから、会談回数ならもっと増えますね。エネルギー政策などで重要な中央アジア、そしてモンゴル訪問なんて最近です。

中韓に拘るのは勝手ですが、批判してる小泉外交と違い中韓しか見えないようでは言論機関としての役割は皆無ですよね・・・。
2006/09/19(火) 11:47:16 | URL | どうもどうも #-[ 編集]
えっ!
韓国なんかに7回も行ったの?
逆に多いのでは?
東京新聞は反日国家に対し、「もっと優しくしろ!」とでも言いたいんでしょうか?
2006/09/19(火) 12:42:39 | URL | JJ #-[ 編集]
わざわざ日本にやって来たくせに小泉さんとの会見をドタキャンして帰ったのはどこの国の副首相でしたっけ?
2006/09/19(火) 13:03:40 | URL | きつね #mQop/nM.[ 編集]
通りすがりの者です。
アジア外交があたかも中韓だけのように報道する日本のマスコミはいったいどういうつもりでいるんだ。中国に対しては対中国外交、韓国に対しては対韓国外交とチャンと言え。それともおまえら対日工作員なのか。
小泉の外交姿勢よりマスコミの報道姿勢のほうが問題。不信感を感ずる。
2006/09/19(火) 14:12:36 | URL | 通りすがり #-[ 編集]
また「アジア」か
何かもう、自分の思い込みだけで書いたような文章ですね。
訪中が「たった3回」とありますが、重要度からすれば中国なんか3回も行けば十分。それとも首相がもっと訪中すればガス田問題が即解決するとでも言うんでしょうか。
大体副首相がドタキャンしたり失礼過ぎだし、北朝鮮でも小泉首相を金正日が出迎えないなど、失礼千万な応対があった。
全くなんで自国の首相の面子を考えないのか不思議ですね、日本マスゴミの頭は。
2006/09/19(火) 14:55:39 | URL | るな #JalddpaA[ 編集]
「考え方が違うから会わない、というのは、どういうことですか?それでいいんですか?考え方が違うからこそ、会って話しをしなきゃいけないんじゃないんですか?」

これは、小泉語録のなかでも白眉。「文明の衝突」が、危惧されている今こそ、千金の重みを持つ。

あくまで、冷静に道理を説きつづけるのが、最良と思う。

「工作員(?)」の破壊的政治活動=煽り には、乗らぬが吉では?
2006/09/19(火) 15:20:35 | URL | 名無しさん #-[ 編集]
 日米関係の安定が、日本の外交の基本の基本だろうが。アメリカに誠意を疑われることがいかに危険か、韓国を見ろ。
 こんなレベルの低い論評しかできないから、日本にはクオリティペーパーがないなんて嗤われるんだな。

 っつか、論評が内向き(特亜、国内ウヨ向き)過ぎるな。誰が見ても筋が通っているような、説得力のある議論をしなければ、記者失格だよ~ん。
2006/09/19(火) 15:56:51 | URL | 槿花一朝之夢 #-[ 編集]
望ましい「親米疎中」
「親米疎中」という言葉には、好ましい響きがあります。民主主義国家合州国と親しく付き合い、専制国家中共との関係が疎遠で何が困るというのか。反米親中とは、民主主義を破壊し専制主義に隷従することと同義ではないか。それこそ問題である。安倍政権でも引き続き「親米疎中」路線でいい。
2006/09/19(火) 17:26:16 | URL | 朝日将軍 #euhhN/GY[ 編集]
この記者、何が言いたいんだか。シナ韓国に冷たいというけれど、相手さんが会いたくないっていうものを無理にでも会えってか。それじゃまるで好意の押し売りだ。ストーカーと同じだ。小泉さんはそんな変態じゃない。日本としちゃそうまでしてシナ韓国とつきあわなくたって何も不都合はない。現に経済も順調だし、世界中(シナ韓国を除く)から頼りにされているわけだし、シナ韓国等に日本にくっついていられると迷惑なだけだ。ゴミみたいなもんだ。

とんさんへ

ご指摘痛み入ります。私としては、8月15日以降、メディアの反靖国キャンペーンが朝日を除いて下火になりつつあるような、つまり、以前のような「朝日に追従した反靖国の論が少なくなったな」という印象があり、朝日が一人浮いているように見えるのです。もちろん他のメディアもまだまだ日本を卑しめるスタンスにたっていることは間違いありません。今後も引き続き監視していかねばならないと思っています。

 ikさんへ

 やじざむらいさんのこのブログを訪れる人々は決して偏狭なNationalistではありません、Patriotismの信奉者たちだと思います。お間違いのないように。
 あなたはどちらの立場に立っておられるのでしょうか?私からみるとリベラル派だと思いますが。あなたは「太平洋戦争の侵略的側面があった」とおっしゃっていますが、それがどうしたのでしょうか?あなたは多分満州事変以降のことを指しておられるのでしょうが、あの時代背景を考えていただきたい。帝国主義の時代です。当時シナには9カ国の列強が進出し、ワシントン条約がシナと各列強間で締結されました。その条約をことごとく、しかも一方的に暴力を以って破棄したのはシナです。その時代の様子は、当時シナ駐在のアメリカ外交官ジョン・アントワープ・マクマリーの著「平和はいかに失われたか」に詳しく記述されています。ほんの一部を紹介します。”我々は日本が中国のその他の地域においても継続しようとしているような不快な侵略路線を支持したり許容するものではない。しかし、日本をそのような行動に駆り立てた動機をよく理解するならば、その大部分は、中国の国民党政府が仕掛けた結果であり、事実上中国が「自ら求めた」災いだと我々は解釈しなければならない。(同著180ページ)。これからわかるように一方的な侵略戦争ではなかったのです。また多くの列強の中で日本だけを目の仇にしたのはなぜでしょうか?一度この本を読まれんことをお勧めします。
2006/09/19(火) 17:42:07 | URL | bulldog #-[ 編集]
コメントありがとうございます
皆様こんばんは。

>日本大好きさん

ほぼ原形をとどめない状態にまで歪められるとゴミの典型的な的外れ記事一丁あがり!-

反小泉のスタンスで書くにしても、もうちょっとマトモな切り口が書かないと、一ミリも説得力がないですね。

>嫌!さん

対米関係に比べて、アジア外交は冷淡、当たり前の事を書かなくても。-

ははは・・そうですね。ただ、彼らは当たり前の事として認識しないスタンスから書いてるからダメですね。

>西瓜男さん

近隣に住む共産党市議がアジビラで度々引用するだけの事はあるなぁ。-

これ、かなり引きますよね。ある意味すごい営業妨害なのかも(笑)。

>ぷりんさん

それで、左巻きって、言うんだ!ニャルホドねえ!-

左巻きの人と言うと、ばか者、ひねくれ者の意味である・・とウィキペディアは解説しておりました(笑)。

>とんさん

東京新聞も、情報・言論にかかわり、その大切さを少しでも知る知力があるならば、このような記事は書かないだろうに・・・・・・-

中共なんてのは、新聞社やマスコミにとって最も忌むべき存在であるはずなのに。どうしたことなんでしょうね。

PS:とんさん、どうかお気になさらずに。

>暇人さん

半分以上がアジアとは別格だと言うでしょう。大中華(小中華)であって亜細亜にあらずと。-

どこかでそういったアンケートを見たような・・確か、中国人に「あなたはアジア人ですか?」と聞いたところ、暇人さんの仰るとおり、殆どの人が「さにあらず」と答えたそうです。

つっこみを支える気力体力の充填法を是非知りたいと思うくらいです。-

よく飲みかつ食い、十分な睡眠をとった上で斎戒沐浴し、精神を限りなくフラットな状態にしてから、おもむろにPCを開く・・というのは言い過ぎですが(笑)、エントリーを書いた後は、なるべく記事のことを忘れるようにしています。

>どうもどうもさん

批判してる小泉外交と違い中韓しか見えないようでは言論機関としての役割は皆無ですよね・・・。-

上記事のような批判は、まさにお門違いですよね。

>JJさん

逆に多いのでは?-

はい。そうですよね(笑)。そんなに頻繁に会う必要ない。

>きつねさん

わざわざ日本にやって来たくせに小泉さんとの会見をドタキャンして帰ったのはどこの国の副首相でしたっけ?-

ゴギる、なんて言葉も生まれましたね(笑)。

>通りすがりさん

それともおまえら対日工作員なのか。-

そうとしか思えませんよね。

>るなさん

全くなんで自国の首相の面子を考えないのか不思議ですね、日本マスゴミの頭は-

仰るとおりですね。自国の首相をなんだと思ってるんだろう。

>名無しさん

あくまで、冷静に道理を説きつづけるのが、最良と思う。-

そうですね。しかし、この道理が国内で通じないのはどうしたものか・・

>槿花一朝之夢さん

誰が見ても筋が通っているような、説得力のある議論をしなければ、記者失格だよ~ん。-

いやほんと、上で暇人さんが仰ってますが、こういった記事を見るだけで疲れます(笑)。

>朝日将軍さん

専制国家中共との関係が疎遠で何が困るというのか-

その通りですね。この手のマスコミ人士は、自分達がどんな価値観の社会に生きているのか、わかってないのかもしれません。

>bulldogさん

それじゃまるで好意の押し売りだ。ストーカーと同じだ。小泉さんはそんな変態じゃない-

そうですよね(笑)。この記事を書いた東京新聞の記者の頭には、中韓が首脳会談開催を拒否していることがインプットされてないのか?
2006/09/19(火) 18:39:54 | URL | 管理人 #hI3IiWgo[ 編集]
>bulldog さん
先日は、余計なことを言いまして、失礼しました。
お返事をいただいて、不快にはさせていないと、安堵しました。

小泉の高支持率は、マスコミへの不信感も一役買っているのではないでしょうかね。(希望的見方ですけど)
2006/09/19(火) 18:59:56 | URL | とん #-[ 編集]
>PS:とんさん、どうかお気になさらずに。

すいませんでした
そして ありがとうございます

2006/09/19(火) 19:01:58 | URL | とん #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。