具体的には、日韓併合には至らず、日本にさせてもらった独立をそのまま保てたかもしれない。が、そういったことを考えもせず、日本の初代総理大臣を殺害したというだけで、ホルホルしてしまうのが彼ら。
ただホルホルしているだけなら、まだ『バカだなあ』と思うくらいで済みますが、『伊藤博文を殺した安重根は英雄』という『キ印』認識を日本にも押し付けてくるのが困りモノ。またぞろ何やらキチ○イじみたことを言ってる輩がいるようです。こちらをごらん下さい。(韓国日報から以下引用※韓国語)
中国ハルビン(哈爾濱)駅で安重根義士が暗殺した伊藤博文を追慕するため、日本で発行されたはがきが公開された。
安重根義士崇慕会が安義士義挙98周年(26日)に合わせて公開したはがきは、日本の郵政局が1910年代発行したもので、ハルビン駅構内の全景を載せている。はがきには伊藤の暗殺を「遭難」(航海などで災難に会うこと)と表記、追慕の意味をはっきりと明らかにしており、五人の男が駅のプラットホームに立って伊藤博文の被殺地点を示している。
安重根義士崇慕会関係者は「侵略の元凶を審判したことを、まるで英雄の崇高な死のように美化するため、日本で記念はがきまで発行したという事実に怒りを隠すことができない。日本の侵略根性を広く知らせるために、このはがきを公開した。」と明らかにした。
一方、崇慕会は全国雄弁大会(26日、安重根義士記念館)、特別写真展示会(11月1〜3日、漢陽大)、記念音楽会(11月2日、瑞草文化芸術会館)など多様な追悼行事を開く。
(訳文は2chから頂きました。)
阿呆ですねえ。実にアホだ。侵略の元凶を審判した?これこそが美化だと思うんですけど。というかね、日本の初代総理大臣を暗殺しておいて、皆殺しにならなかっただけでも有難い話なんですけどね。それが斜め上にも追慕する記念切手を発行しただけで『日本の侵略根性』がどうのですからね。もう相手にしてられんわ。
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彼らが 「人間の国である日本を 理解したり認めたり許したりすること」って 無理なんだろうな〜と思っちゃう。
憎むべき日本人を殺したから英雄だという短絡した発想。
同様の事が金嬉老にも言える。
暴力団員二人を殺害した在日韓国人二世の金嬉老を英雄として祭り上げた。
しかし仮出所で韓国へ帰国した金嬉老は殺人未遂事件を起こす。
やはり殺人犯は何処まで逝っても殺人犯。
安重根はテロリスト。
金嬉老は殺人犯。
それ以上でも以下でもない。
それを自覚できない韓国人は阿保だ!!
日本国民からは反感を買い、朝鮮国内では事態の大きさから大日本帝国の報復を恐れて、自ら併合を進んで受け入れたというのに。
歴史から学ばない民族は何度でも同じ事を繰り返します。
よって朝鮮民族とは今後一切の交流を持たない事が賢明と言えましょう。
国としての主張をしない事で、シナ王朝の庇護に拠って外敵に備える必要を無くし、大幅に軍を縮小した、是によって、決められたモノを貢納しさえすれば国主としての果たすべき責任も最小限に出来た。
正に自分の為に国を売り飛ばしたワケです、しかも、軍隊は両刃の剣と言う事で私兵程度に留め、厳しい徴税の後ろ盾とし後は撤廃した、此処に国の武は内部から滅びたわけです。
彼等の考えの中に有ったのは、自分の財産である土地と、生産手段としての労働者と言う認識で、水田や田畑、森林、国民を冨の生産原資と捉えた国冨や国民という認識さえなかったのは明白です、つまり、王朝処か、例えば、九州程度の面積を有する封建領主の一つでしかなかったワケです、国が歴史から途絶えたのではなく、国であることを止めたと言う方が正しい。
在日の人達の中でもちゃんとした世界史を学んでいる人達が居るでしょうから、「何故だ」と衝撃を受けると思いますが、こういった無責任極まり無い認識の中でノウノウとしていた連中を未だ、国父や国母として居るのですから、先ず自分が持っている歴史観や価値観を見直す方が先ではないでしょうか。
この安重根についても、正しい歴史を知れば、単なるテロリストに過ぎない事が解る筈なんですが、知識人と呼ばれる人達は単なる暗記の得意な秀才ダラケと言う有様らしいので、ナニカを期待できるワケもありません、自分が暗記して居る事と違えば拒否反応しか出てこないでしょうから。
伊藤博文暗殺事件は98年前の出来事ですが、狙撃犯「安重根」が単なるテロリストだったか、どうかは時には冷静に振り返ることも大事かと思います・・・・
>84年前少なくとも、144日間の間、安重根と過ごし日本人は、彼の人間としての素晴らしさ、そして国を憂うる、その気概と信念に敬意を表したわけである。そこには、日本人とか韓国人という民族的な意識はなにもなかったはずである。あったのは、人間としての尊厳、ただそれだけであったろう。
安重根が処刑され、遺体になったとき、立ち会った日本人もみな慟哭したという。そして、寝棺に納められた遺体は、葬送の儀式はなかったものの鄭重に扱われ、監獄の共同墓地に埋葬された。その日は、小糠雨が降り続いていたが、霊柩馬車を目礼で葬送する日韓両国の市民がいたことを忘れてはならない。
・・・・・斉藤充功著「伊藤博文を撃った男、革命義士安重根の原像」183ページより引用
この「安」は「併合」を招いたあわて者の評価が正常だと思います、「韓国」は異常な国なんでしょう。日本の書物から自国を知るのですから〜革命義士は「大言壮語」を理解出来ない日本人が作り上げたものでしょうね。義挙の書簡で「明治天皇」を裏切った「伊藤候」?が影響しているのではないでしょうか。
文忠公の諡号は当時の国家主権者から贈られたものである。当然、この主権の正統後継者たる癇国は諡号を簒奪しなければならぬ筈である。
さて癇国さん、ど〜するのか?
竹島に関する英語のまじめなブログです。
ここ2−3日韓国の「ネチズン」がこのブログを知って、どっちのものだ思う、投票で、韓国が上回ってしまいました。
竹島が日本に属すると思う方はJapanをクリックしてください。
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事件の前後関係や入り組んだ人間関係など、安氏の身になってその「誤った」行為に至る迄を斟酌しているのなら判りますが、彼等の認識では「誤って」居ないワケですから、なにをかいわんや。
泥棒や人殺しを賞賛していると言う事に気が付いていないのだけれど、そう言う行為が日常茶飯事で、感情の爆発の結果なら「仕方がない」で済ましているから、そういう常識が罷り通る社会になっているのだろう。
病気ですね。

