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韓国 言う事だけは勇ましいですね
 韓国が戦後のドサクサにまぎれて強奪し、現在まで不法占拠を続けているわが国の領土『竹島』。最近、またこの竹島を巡って日韓両国の関係がギクシャク?しております。日本が『竹島は日本領土である』と教科書に載せようかな、と言っただけで、あちらの国はかんしゃくを起こして大爆発中。

 もう反日はやめる!みたいなことを言っていた韓国の新大統領も、最近の支持率急降下という状況の中、竹島問題を突破口として日本を糾弾しまくっちゃう可能性があり、なかなか目が離せません。当ブログではウォッチを継続していく所存であります。ということで今日も竹島に関連したネタをお届け。こちらをどうぞ。(Konas netから以下引用※韓国語)

最近、日本は独島が自分の領土という主張を「日本中学校学習指導解説書」に記述する事にしたと言う。過去に領土紛争を起こして来た日本の悪い病気がまた起きたのだ。韓日両国首脳が会って「過去を踏まえて成熟したパートナー関係で未来志向的な新韓日時代を開いて行こう」と宣言してから一月もまだならないのにこの言葉だ。しかし、日本がいくら自分の領土だと言い張っても、独島は昨日も、今日も私たちの領土だったし今後とも永遠に我が地だろう。

まず、独島は生まれながらに私たちの領土だ。独島は私たち土地、鬱陵島から87.4㎞離れている一方、日本の隠岐の島からは157㎞離れている。鬱陵島では独島が肉眼で見えるが、隠岐の島からは見えない。独島は新羅時代に鬱陵島といっしょに于山国を形成したが、この于山国は紀元前512年、新羅に帰属した事実が三国史記に記録されている

独島が韓国の地であることを裏付ける資料は外国にもたくさんある。代表的に1737年フランスで作られた「朝鮮王国全図」と1594年、中国で製作した「王■識輿地図(■はさんずいに半)」にも独島は私たちの地として記録されている。それなのに日本は1905年、露日戦争で勝利したことを契機に独島を日本領に編入させてその名前を竹島と改称、独島を自分の領土だと無理を言っているのだ。

独島は今日も確かに我が地だ。独島の行政区域は慶尚北道鬱陵邑鬱陵邑独島里サン1-37番だ。現在こちらには独島管理事務所職員6人が二人ずつ交代で勤めている。その他に独島警備隊員45人と航路標識管理員3人、そして金ソンドさん夫婦2人等52人の我が国民が常駐している。国際法上の「実効的占有原則」によっても今日の独島は明白に韓国の地であるということだ。

国際社会に国際法が生きているか?そうではない。国際社会はただ弱者が強者に食われる「ジャングルの法則」だけが存在する。100年前、私たちは日本に国を奪われて国際司法裁判所に提訴した事がある。しかし、我々の代表は日本の邪魔にあい、会議場に入ることもできなかったし、李ジュン烈士は火病で殉職したではないか?国際社会に正義が存在するか?そうではない。国際社会はただ力が正義なだけだ。弱者は正義のない力を暴力だと抗議するが、力のない正義は暴力の前にただ単に水の泡にすぎないのだ

私たちの地、独島を永遠に守るためには力を育てて国力を培うことだけが道ということだ。幸いにも陸・海・空軍の前将星が参加する「2008ムクゲ会議」が独島で開かれるというニュースだ。日本の独島妄言で全国民が怒っている時期に、わが軍が静かだが、断固としてその決意を行動で示したのだ。

独島は今後とも永遠に我が地だ。国民がわが軍を絶対的に信頼と支持し、軍はいつでも国民のために喜んで命を捨てる腹がすわっている限り。

キム・ムンギ(在郷軍人会代弁人/広報室長)

(訳文は2chから頂きました)


 ふーん。国際社会はただ力だけが正義、ですか。まあ一面の真実ではあります。しかし、韓国『ごとき』がこんなことを言っちゃって大丈夫なんですかねえ。ドンパチを含めて国力勝負で日本が向かっていって、竹島を取り戻しても文句はないってことですよね?このお説だと。ならばその方向でやれば良いと思うのですが、そうしたらそうしたらで『酷い!弱いものイジメだ!』とか言って騒ぐのは間違いない(笑)。


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