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韓国 慰安婦騒動で味を占めちゃいました
 燃料の投下が無いので、わざわざ自分から騒ぎを起こしにアメリカはニューヨークまで出向いて、靖国神社のネガティブキャンペーンをやらかそうとしている輩共がいることを、以前のエントリーで紹介しました。

 日本からも参加するという話だったので、何をやってるんだバカという気持ちを込めて取り上げましたが、もとはと言えば、言いだしっぺは韓国側。

 反日をやることがライフワーク!なんて人がゴロゴロいる気持ち悪い国が韓国という国なので、別に驚くことではないのですが、何やら関連した動きを米国内で計画しているようです。こちらをごらん下さい。(hankooki.comから以下引用※韓国語)

日本の靖国神社参拜を皮肉るマンガ展がアメリカで開かれる。11月1~11日ロサンゼルス、ニューヨーク、ワシントンで‘靖国諷刺マンガ展’を開く主人公はコ・キョンイル(39)祥明(サンミョン)大マンガ・アニメーション学部教授。彼が描いた絵25点と学部学生たちが描いた25点等合計50点を披露する。

靖国に武器を配置したマンガ、靖国の前に日本帝国主義犠牲者の履き物数万足が散らばっているマンガなど展示作すべて靖国神社を介して日本の右傾化を皮肉る。コ教授は「日本は口では平和を叫ぶが、A級戦犯が眠っている靖国神社を参拜することで平和を脅かし、軍国主義的野望を現わしている」「それなのにこれが東アジアの地域問題とみられているようで、アメリカで展示会を開く事にした」と述べた。

靖国神社は日本の軍人とA級戦犯はもちろん、強制徴用された韓国人と台湾人甚だしくは堂々と生きている韓国人の名前まで名簿にあげてずいぶん以前から批判されている。また、名簿から名前を削ってほしいという韓国と台湾遺族たちの要求も拒否するなど、理解しにくい歩みを見せた。今回の展示会はそんな問題を告発するという主旨で用意された。特にマンガは一般人が容易に近付けるジャンルなので他のテキストに比べて波及効果が大きい。

コ教授は学生たちと6ヶ月前から関連マンガを描いてきた。今回、冬休みに国内でも海外でも展示会を一度開こうとしていたところ、ちょうど民族問題研究所がアメリカで靖国神社の問題を批判するキャンペーンを開くというので、参加することにした。特に学生たちはマンガを描くのに先だって、名簿に上がった亡き親の名前を削れと要求している遺族に会うなど真剣に勉強した。

コ教授は8月にも‘NO!靖国神社参拜団’を結成して東京、大阪などで展示会を開いて日本人たちの考えを取材した。民族問題研究所が主監するシンポジウム、集会、後援行事なども展示会とともに開かれる。ワシントンポストなど現地メディアとのインタビューも計画され、ニューヨーク国連本部とワシントン日本大使館の前では靖国神社の意味と日本の覚醒を促す集会も開かれる。

コ教授は「ドイツがナチ戦犯を参拜する施設をベルリンに作ったらヨーロピアンが黙っているか」と聞き返し「今回の展示会を契機に国際社会が靖国問題に関心を持ってくれたらと思う」と述べた。

(訳文は2chから頂きました。)


 今度はマンガね・・まあ、見なくともどんなものかは想像がつきますが、彼らの妄想がこれでもか!と詰まった、おぞましい作品の数々なんでしょうね。しかしこの『A級戦犯が眠っている靖国神社を参拜することで平和を脅かし、軍国主義的野望を現わしている』という話、韓国からよく聞こえてきますが、他の国の人間に理解できると思ってるんでしょうかね?


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