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冬柴さん、リップサービスにしてもちょっと・・
 中国、韓国、北朝鮮・・いわゆる特アの国々が異常なまでに好き、愛しちゃってる!という集団、政党、政治家というのが、実に気持ち悪い事に日本には沢山おります。

 特に某与党政党などは、特アの国のためだけに存在するんじゃないかというほど、特ア擁護を繰り返したり、特アのためになることをしようと日々奮闘中。

 この某与党政党からは、大臣が一人出ておりますが、特アの国からのお客さんを迎えて、何やら変わった『歴史認識』を披露されているようなので、取り上げてみたいと思います。こちらをごらん下さい。(公明新聞から以下引用)

日韓の観光交流を促進

冬柴鉄三国土交通相(公明党)は16日、国会内で韓国の財界団体「全国経済人連合会」(全経連)の代表団(朴三求団長)の表敬を受け、和やかに懇談した。公明党の草川昭三副代表が同席した。

席上、冬柴国交相は、日韓の観光交流が活発化している現状を紹介した上で、「日本にとって韓国は大恩のある国。将来に向かって、(両国の)交流をさらに深めていきたい」と強調。

今後は、政治家だけではなく、青少年同士の交流もさらに進めていくと述べた。

朴団長らは「(国同士の交流を深める)観光産業とは、平和の産業。日韓両国の平和のために、さらに活躍を」と期待を寄せた。


 うーむ・・日本にとって韓国は大恩ある国・・うーむむむむむ・・ダメだ。無い頭をフル回転して考えてみたけれども、そんなものは見当たらない。その逆ならいくらでも思い当たるけれども。あ、ひょっとして冬柴さんは、韓国から聞こえてくる『我々は日本にこんなことをしてやった!』という妄想を、そのまま信じ込んじゃってるんでしょうか?バ○だなあ。


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