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韓国 いつまで続く反日連鎖
 朝日新聞が作って煽り、大問題へと仕立て上げたいわゆる『従軍慰安婦』問題。日本軍が朝鮮半島で人狩りをして女性を性奴隷にした!という嘘話が韓国で一人歩きし、自称『従軍慰安婦(本当は売春婦)』も登場して、現在韓国では『事実』として定着しているこの話。

 真実を知る戦前戦中派の韓国人は数少なくなり、ゴリゴリの反日教育を受けた世代ばかりとなった韓国。未来を担う学生には、こんな大昔の事、それも嘘話を吹き込まないで欲しいと願う管理人でございますが、そうはいかないのも韓国。こんなんなってます。こちらをご覧下さい。(ハンギョレ新聞から以下引用※韓国語)

(ハンギョレ)六十周年の光復節を迎え、韓国青少年たちが日本を直接訪問して日本軍慰安
婦問題に対する日本政府の謝罪と賠償を促す。

『平和を愛する韓国青少年の歴史の集い』(代表、金ミンハ、京幾城南外国語高等学校1)は12日、小学校4年生から高校2年生まで11人で構成された抗議訪問団が今月15日、日本の東京上野公園に集まって「日本政府と安倍晋三総理に送る公開手紙」を朗読して、<アリラン>と<ふるさとの春>などを演奏する簡易音楽会を開くと明らかにした。

歴史の集い青少年たちは、公開手紙を通じて「日本政府と安倍総理が日本軍慰安婦問題に対する公式謝罪と責任移行で私たちのお婆さんたちの血涙を止めるようにしてほしい」「このことを通じて日本が経済大国だけではなく、良心大国、平和大国の主軸になって世界から尊敬されるように願う」と述べた。

彼らはまた「政治家たちがむしろ日本帝国主義戦争と侵略の歴史を隠して否認している。韓国と日本の青少年たちに無惨な戦争犯罪と日本軍慰安婦被害問題などを伝えて」と言った。彼らは13日出国して14日には靖国神社を訪問し、15日東京上野公園と市ヶ谷ルーテルセンターの前で抗議デモをした後、日本キリスト教教会協議会が主催する日本軍慰安婦写真展示会と靖国神社国営化反対集会に参加する予定だ

集まり代表である金さんは「小学校の時から台湾に連れて行かれて日本軍の被害を被ったシン・ギョンペンお婆さんと知り合って一緒に過ごしたが、今年5月にお婆さんが亡くなった後には、直接日本に抗議訪問をしなければならない決心した」「人々に苦痛だけ与えて、すべてのものを破壊する戦争が再び起こらないためには、過去の過ちに対する反省がなければならないということを、日本の同じ年齢の人たちに積極的に知らせたい」と述べた。

金さんは自分の意志をお父さんである金ヘゾン外国人労働者の家代表に明らかにし、金代表が外国人労働者の家でボランティアする学父兄たちに娘の計画を伝えて11人の抗議訪問団が結成された。

(訳文は2chから頂きました。)


 気の毒になあ・・こうして量産型韓国人が出来上がっていくわけですが、靖国がどうの戦争被害がどうのと言ってるところを見ると、この子達は韓国が日本と戦争したとか思ってるんでしょうねえ。それも『本気』で。まあ、周りの大人が皆そろって『信じてる』ので無理もないですが、いやはやそれにしても気の毒だ。

 こうした真実とは『かけ離れた』歴史をすり込まれ、日本に対する憎しみを燃やし、日本に謝罪を要求するも嘘話に謝罪する理由はないので日本は拒否するというか無視する。そうとなれば憤慨し、さらに日本に対する憎しみを増幅させ、純度100%の反日マインドを持った韓国人の一丁上がり。ああ、コレあと何年続くんだろう・・orz


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